子どもへのかぜ薬処方の在り方

子どもへのかぜ薬処方のあり方について、小児科医などが話し合うシンポジュウムが静岡市で開かれたというニュースをNHKでご覧になった方も多いと思います。

「医師が十分な診察をせずに薬を処方する現状があるのではないか」として、薬だけに頼らない治療を考えていくべきだという意見が出されたというのです。

薬をもらいに来る保護者に簡単に薬を出すのではなく、咳や鼻水など風邪の諸症状は菌を体から出すための自然な反応でもあるとして、家庭でもできることを保護者に丁寧に伝える必要があるのでは〜ということなんですね。

薬に頼らない方法の一つに、小児はりがあることもお伝えしたいところです。

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